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約2,500件のご契約先での経験を生かし、
保守点検のプロが24時間365日安心をご提供いたします。

点検とは?

消防用設備は消防法で建物の関係者(所有者・占有者・管理者など)に維持管理義務があります。普段は使用していないので、故障しても判らない事が多く「いざ」というときに動かなくては大変です。その為消防法で6ケ月に1回以上の点検が義務化されています。
しかし、消火・警報・避難といった多様な設備を点検するには知識と技術が必要です。ヒラボウには知識と技術を持った消防設備士・点検資格者が多数在籍しています。

●契約までの流れと必要書類

過去の点検票、図面、現地確認により御見積書を作成します。
ご用命の際には、契約書を作成します。

発電機

自家発電設備点検の現場

避難器具2

避難器具点検の現場

防火シャッター

防火シャッター点検の現場

放水

放水点検の現場

点検をおこなうには?

まずはお見積りをご依頼ください。過去の点検報告書や現地調査にてお見積もりを作成いたします。
また、概算見積りフォームに概要を入力の上送信していただければ目安となる料金をご案内いたします。

※ご契約を結んでから点検を行います。

点検の流れ

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